アコ☆3mLOVE&PEACE!


by aco_cocoa

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HAPPY CAMPER (6)

本日のナビ様はアコ。

今朝買った“下呂”のガイドブックを見ながら次の目的地をイメージします。

「うむ‥‥?これはなんとステキそうな‥‥。」

下呂へ向かう途中、左折して山へ、山へ。

もっともっと山へ、山へ。

町営の露天な風呂があるらしい‥‥近くにはステキそうな滝もあるらしい‥‥。



「ここだな‥‥。」

「うん?アコちゃんどうしたの?なんか面白そうなとこあった?」

「スウさん、街の温泉と山の温泉、どっちに入りたい?」

「山の温せ~~~ん!」 (←スウさんの性格からしてそういうと承知の上質問)

「じゃあ、下呂は夕方からにして、濁河(ニゴリゴ)温泉に向けてゴ~~!」

「ニゴリゴ~?!どんな感じなん?」

ゴニョ ゴニョ ゴニョ‥‥とガイドをみながらしばし説明。

「なーーんか面白そう!じゃあナビよろしくねー。レッツゴ~~!」




下呂へ続く国道からそれて、また河の流れる脇の道を登って、登って
登って、登って、登って‥‥スウさん号はエッチラ・オッチラ。

途中少し休憩取りつつ2時間ぐらいかかったかな~。

着きました!ニゴリゴ! やっと入れる濁河温泉!



町営の露天風呂温泉に車をとめ、いそいそとお風呂の準備をする2人。

(調べてみたら、この人の紹介がとてもわかりやすかったです。どうぞコチラへ。)




「じゃあ、ゆっくり1時間半後~。」

「はーい、じゃあ1時間半後~、ごゆっくりー。」


脱衣所に入り、服を脱いでタオルと洗面キットをもっていざ扉へ。

扉を開けると、名前通り室内風呂はなくそのまま露天風呂でした。


入っているのはおばさま1人。

「うっひゃ~~~、まさに露天。 まさに野趣溢るる。」

露天の脇に3つ、洗い場があってそこで軽くからだを流す。

「さぁ~冷えたからだを温まれ~~~~♪」

山の中の露天、岩はコケで滑るし、人があんまり通ってない場所も滑る。

お湯が出てる場所は熱くて、谷に向かう方はぬるめ。



お湯に少しずつ入っていくと、冷えた細胞からシュワシュワシュワシュワ~~って

炭酸水みたいにはじけて、お湯がからだに沁みこんでくのがわかった。



「はぁ~~~~、気持ちエエ~~~♪ 極楽や~~~♪」



ドライヤーもなさそうなので頭とかからだをゆっくり洗うのは夕方の温泉に期待して
浸かったり、あがって冷水かけたり、半身浴したり、また浸かったり、冷水かけたり。

1時間たーーーーっぷり、数々のお客さまを横目で見ながら楽しみました。



「もうダメ~~~、お腹空いてきた~~~☆!」 ‥‥でギブアップ。

最後に軽く冷水かけて脱衣所へ。

後から後から噴き出てくる汗ふきながら新しい服に着替えました。

昨日とは違って(昨日はタントップに薄いタイパン)、秋モードの重ね着。



待合所にはペッカペカになったスウさんがポカポカ待ってました。

「イイ湯やったね~。」

「う~ん、温まった~♪」

「ちょっと滝見学して降りるか~。」

「おーーー!」




すっかり露天にやられたアコ&スウは、お腹が空いてるのも忘れ
蒸気ゲンで滝探しにユラユラ出発しました。
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by aco_cocoa | 2007-10-01 18:44

HAPPY CAMPER (5)

朝起きると7時をとっくに過ぎ、‥‥遅寝なうちらの周りはもうとっくにガヤガヤ。



「スウさん、おはよ。 アコの足も少しもんでちょ。」

「アコちゃん、おはよ。うんわかったよ。 ありがとうなんか足軽い。」

「スウさん、すぐ寝たもーーん。」


そのあとしばらくスウさんのポワ~ンとした温かい手でほぐしてもらったり
むくんでる太ももに圧をかけてもらって、まんべんなく流してもらったり。


「アコちゃん、車準備して朝ごパンでも食べますか?」

「そうですね~、スウさん美味しいコーヒー入れてちょーよ。」

「オ~ケー、ちょっと待っててね。」

スウさんは嬉しそうにコンロでお湯をわかします。

いつも朝ごパンとコーヒーを準備するのはスウさんの役割。

コーヒーが苦手なアコに合わせてスウさんいそいそと作ります。

「お砂糖とミルク大目に入れといたよ~。」



朝起きてみると、大きくてキレイな道の駅。

背面の山の前には川が流れていて、国道の前面向こう側には電車が走ってました。

朝食を終え、道の駅探訪。

“下呂”のマップガイドを買います。




お皿を片付け、辺りを散歩しながらゆらゆら歩くと

昨夜、道の駅を共有したハッピーキャンパーたちの車、車、車。

半分はもう出発してたけど、半分はアコ&スウみたいにゆっくり。




その中に80歳を越えたおじいさん&おばあさんのキャンパーもいました!

アコ&スウ、も興味深々でチラリ、ホラリ。

フワフワ動き回るおじいさん、スライドドアが片方あけられてて
フラットになった場所にお布団とかクーラーボックスとか。

その横に座布団に座りながら、ぽんやりお茶をすするおばあちゃん。


「見た~~~~!アコちゃん、すっごいハッピーキャンパーだ!」

スウさん興奮気味にアコに知らせます。

アコもすっごいね~、ステキやね~と感心します。

うちらも将来あーゆー感じで楽しむんかね~とフフフっと微笑みます。



なーんか自分らの40年後とか50年後とか想像しておかしくなった。



「さぁ!アコちゃん、下呂温泉に向けて出発!」

「オーケ~!下呂に向かって出発じゃ~~~!」


ステキな道の駅にバイバイして、山道を登って山道をくだって下呂を目指します。



「ね~、ね~、やっぱ国道沿いやからやと思うんやけど
ずーーーと川に沿って進んでるよね。 ずーーとずっと水に守られてるね。」

「そうだね~、守られてるねー。アコちゃ~ん、山も川もキレイだね~、すごいねー。」

「幸せだね~。」

「幸せだね~。」



スウさん号は、ビュンビュン軽快に(ビュンビュン抜かされながらもマイペースに)
ハッピーなアコ&スウを乗せてビュンビュン下呂に向かいます。
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by aco_cocoa | 2007-10-01 17:59

HAPPY CAMPER (4)

‥‥ハッピーキャンパーのことホッカホカなうちに書いちゃえ!と思い一気に(4)まで。

ちょっとここらで小休憩 ‥‥ ショウガとシナモンた~っぷりなホット・豆乳を飲み飲み。





高山市街を抜け、山道をビュンビュン走ることしばし、
スウさんの日本地図、岐阜のページ‥‥。

運転は交代して、アコ。 地図が見れないスウさんがナビ様。

もう辺りは夕暮れを越え、夜モードになりつつ、なりつつ。

「アコちゃん、このままもう少し行ったら道の駅あるよ。」

「今日はもう暗いし、本格的に山道入ってから探すと遅くなるし
次の道の駅で今日は寝かしてもらおうか。」

「そうだねー、隅っこでゆらゆら~と寝かせてもらおうよ。」

「そうしよう、そうしよう。」




マットを積んでのハッピーキャンパーはこれで3回目。

なんだけど “ 道の駅 ” で寝泊りは初体験な2人。

いつもは海岸沿いのトイレだけある “ ポケットパーク”だったから。

ドキドキ、ちょっと緊張しつつな2人。




大きなカーブを描いてたどり着いた道の駅は、背面が山に囲まれて
なーーーんかいい感じ。

山の中の国道沿い、トラックさんたちも休憩できる大きさの横長の駅。
オレンジ色の光が入った途端、パァ~~~とアコ&スウを包んでくれて
ホッと安心した。

ここなら大丈夫かも。

入っていくと、もう5、6台が就寝してた。

隅っこもなんとなく埋まってた。 道路側の隅っこは国道のトラック音でうるさそうだし
気持ち中央より隅よりにとまらせてもらって、今日の寝場所確保。

スウさん号より後にでっかいキャンピングハウス牽引したハイエースが
入ってきて、ドルルン、ドルルンって車から外してお宿の準備をしだした。




アコ&スウも、まずは食べる用意。

持ってきたお米を炊いて、すり胡麻、梅干しをまぜまぜ。
スウさんが持ってきてくれた袋の味噌ラーメンに豆乳とニラを入れて
即席 “ ニラとんこつラーメン ” を作りました。

「それでは今日もありがとう。いただきーますっ!」

「ありがとう、いただきーまっす!」

手を合わせてちょっとアックリ。

お腹も空いてたし2人、パクパク、パクパク、バクバク、バクバク。



あっという間に食べつくし、最後にスウさんが紅茶を入れてくれました。



「あ~、やっぱり山やしかなんか肌寒いねー。温かいのおいしー。」

「明日は温泉いっぱい入ろうね~。今回は温泉入りまくりキャンパーにするか?」

「イイね!スウさんも最近腰固まってきてるし、温泉三昧いきますか!」

「じゃあこのまま南下して “ 下呂 ” を目指そう!」

「決まり~、じゃあ下呂で温泉ねー。」




2人で片づけして、荷物前に移動して、布団の準備して‥‥。

気がついたらもう8時過ぎ。

ガタ~ン、ゴト~ン、ガタ~ン、ゴト~ン‥‥近くに線路があるみたいで
たまーにイイ感じの電車の音が聞こえます。

ハッピーキャンパーな仲間たちももうみんなお休みみたい。

スウさん号の中に入って磁石で目隠しカーテン(これはもう慣れて早いねー♪)。





「じゃあ、どっちからするー?」

「アコちゃん、してー。」

「そうやね~、あとでスウさんしてやー。」

「わかったよー。」



今回はアコから(‥‥っていうかいつもアコからじゃん!)

パンパンになったスウさんの足や股関節をゆっくりゆっくり温めながら
少しずつ、少しずつほどいていきます。

「はい、じゃあスウさん横向いて~。」

「はぁ~~~ぃ、むにゃむにゃらか‥‥。」

スウさんどんどん眠りについて

いつも以上にはっている足、足のひねり‥‥どっかの筋肉ひっぱってる‥‥。

内側?、外側?‥‥ズボンの中の、皮膚の中の筋肉をイメージして‥‥

この回旋のつっぱりだと、たぶんあそこらへんの筋肉の緊張かな~‥‥。

‥‥ってことは、その上のあの部分のコリからきてる?

ブツブツ、ブツブツ、スウさんのからだをつかわせてもらって

アコは1人遊びます。


あっ!ゆるんだ!  

左右の回旋が自由になって、つっぱってた部分が開放された。

パズルの半分なんとなく終わり~♪ 今日はここまでーーー♪

腰を軽くストレッチして、お祈りして終わりました。




スウさんはもちろん、とっくの前に夢の中。

グーグー、グーグー、夢の中。

アコも寝ます。



「スウさん、明日の朝はアコにマッサージしてね、おやすみなさい。」

アコもそのままスウさんの横に倒れこんですぐ眠りにつきました。



ハッピーキャンパー、1日目。 ありがとう、おやすみなさい。
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by aco_cocoa | 2007-10-01 17:21

HAPPY CAMPER (3)

高山につくとスウさんが、

「アコちゃん、卓上コンロのガス2本持ってきたんだけど
2本とももうないかも。どっかホームセンターとかで買った方がいいかなー。」

「えーーーっ、うちで言ってくれたらあったんにー。」

「ごめん、今思い出した~。」

「あっ、でも夕ご飯の野菜もチビッと買いたいし探しますか!」

‥‥で久しぶりに(‥‥半日ぶりに)、街らしいところをグルグル走る。



どこに行くかまだ正確に決めてないので
スウさん号にのってるのは“日本地図”のみ。



「あーーーーー!あれホームセンターじゃない?!」

「見つけた~~!」



小さなさびれたホームセンターに、ふわふわしたハッピーキャンパー2人。

ガスコンロを見つけしばし店内をウロウロする。



「アコちゃ~~ん、アウトドア用のイス思ったより安いよー。」

「ほんとだ~、いろいろあるね~。」

「次のキャンパーの時はイスもあったらいいかもね~、
クーラーボックスも買って持っていきたいな~。」

「そうだね~、いろいろ準備して出たら安上がりかもねー。」



ふわふわした2人が、アウトドア用のイスを試しながら会議。



「でも~~、なるべく “ ものを持たず ” に楽しめたらいいなーと思う。」

「そうだねー、まー次の課題ということで~。」

「うーーーん♪」



ゆらゆらと卓上コンロのガスを買う、店員さんに近くのスーパーを教えてもらう。

“スーパーのバロー”さんは岐阜県が本社らしい(‥‥とお客さん言ってたな~)

バローさんでニラと豆乳、明日の朝のパンを買う。



携帯も時計もカバンの奥にしまいっぱなしのハッピーキャンパー。

この時点で5時過ぎてることに気づく。



「うわぁ~、スウさん!そろそろ寝床を探さないとすぐ暗くなるよー。」

「今日は、あと寝床探してご飯食べて寝るか~。アコちゃんお風呂どうする?」

「んーーー、今日はなんかいいや。明日起きたらすぐどこか入りにいこ。」

「そうしよー、そうしよー。いざ寝床探しへレッツ・ゴーーー!」

「レッツ・ゴーーーー!」
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by aco_cocoa | 2007-10-01 16:18

HAPPY CAMPER (2)

湯涌から山越えで城端へ、そこからグングン進んで五箇山へ。

むか~しむかし学生の頃、五箇山の子と付き合ってて
その時おうちに何度かお呼ばれしたけど、“ 五箇山 ” には行ったことない。

スウさんにそう伝えると、
「じゃあ、お昼は五箇山でなんか食べようか。」って。

「蕎麦食べたい!蕎麦食べたい!」

「お~~~け~~~。」




岐阜へ抜ける県道沿いに、美味しそうなお蕎麦屋さんを見つけたので
その近くの観光客用の駐車場にスウさん号をとめる。


「少し歩こうか。」

で、ゆらゆら歩き始める。


1つの合掌作りの民家(有料の施設)に入ってみることに。

うちらの旅は、同じ金額ずつ出し合って共通サイフでやりくりします。
今回はまず10000円ずつ。

300円×2人を支払って民家の中に入ってく。



進んでいくとクツを脱いで入る座敷へ。

その座敷の囲炉裏に座ってるおじさんに呼び止められる。

「まぁ~、まぁ座って薬草茶でも飲んでいきなさい。」

「はぁ~、ありがとうございます。」

囲炉裏にかけてある鉄鍋の中からすくってゴクゴク。

ただ飲んでけと言われただけだと思ってゴクゴク飲んでたら
おじさんのお話が淡々とはじまった。




あれっ?おじさん勝手にしゃべり始めた‥‥ なんでじゃ?☆?

五箇山のこと、合掌作りのこと、古い古い時代のこと。

おじさんは淡々とただ無表情に淡々としゃべり続けた。




あ~~~~、これはこの民家の見学についてるのね!
(‥‥とだいぶ経ってからアコ&スウは気づいた)



「デデデコデン、デデデコデン、なんちゃらかんちゃらデデデコデン♪」

無表情なおじさんは、その無表情のまま竹の楽器をならしながら歌いだした。

「デデデコデン、デデデコデン、なんちゃらかんちゃらデデデコデン♪」



ひとしきり歌った後、「さぁさ、奥にもいろいろあるから見てみなさい。」
と無表情なおじさんは言った。

「あっ、ありがとうございます。」 ペコリと頭を下げるアコ&スウ。


おじさんのお話を聞きながら、黒光りする古い古い太い柱たちを見てた。

数年も、数十年も、数百年も、どんな人たちがどんな暮らしの中
この窓から外をみたんだろうって想像してた。

大きな大きな民家をぐるぐる、ぐるぐる見学して
「ありがとう」っておじさんと古い空気たちに、ペコリとお辞儀して出た。



美味しいお蕎麦を食べて店を出ると天気雨。

さーまずは岐阜県に入って飛騨高山にいくのだーーーー!!

(なぜ飛騨高山かというと去年スキヤキのイベントで食べた
飛騨牛コロッケがまた食べたくなったから)
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by aco_cocoa | 2007-10-01 15:58

HAPPY CAMPER (1)

ことの始まりは、富山福光であったスキヤキ・ミーツ・ザ・ワールド。

スウさんが出店のお店で買ったワッペン。

クマたちがギター弾きながら、キャンプファイヤーして
嬉しそうに笑って楽しんでる、なんだかゆる~~~いワッペン。

そのワッペンに書いてあったのが “HAPPY CAMPER” 。



「またスウさん号に乗ってどこかにハッピーキャンパーしに行きたいの~。」

「そうだね~、秋の旅も楽しそうだね~。またどこか行こうかー。」

「奥能登は3回行ったから、今度は県外出てみよーよー。」

「いいね~、県外! よしじゃあ一緒な日に休み取ってやってみよ~!」



‥‥で、行き先の希望を何ケ所か伝え、計画はスウさん担当。

南伊豆? 倉敷? 北軽井沢? アコの希望はどこになる?

休みに向けてエッチラ・オッチラ働くスウさんにそんな余裕はなかったらしく
当日の朝になっても行き先しれず未計画。



ま、いいか~~~~!今回は2人の思いつきでどんどん進んでこ!

ということになり、いつも通りスウさん号にマットと布団、3日分の着替えと
ガスコンロ、スウさんのお茶キット、今回はお米3合とザルとミニ鍋2つ。



まずは、五箇山から岐阜へ向けて出発じゃあ~~~!

メンテをうけたばっかのスウさん号、めっちゃ軽快にビュンビュン走りだしましたー。
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by aco_cocoa | 2007-10-01 15:28

今日は、お一日。

今日の午前中は、マナと白山さん(白山ひめ神社)に行ってきました。

マナは毎月かかさず行っています。アコは久しぶり、3ヶ月ぶりです。

中は清清しい空気で頭がスキッとします。





3ヶ月ぶりの参拝、3ヶ月ぶりのおみくじ。





謙虚に、柔和に、慎み深く、勉学に励め‥‥ が吉 ‥‥ 了解です!

最近また本がふつふつ読みたくなってきた。

なんだか頭の中が整理できてきたのかな、
脳ミソくんが 「そろそろ入るよ~、そろそろワクワクが来てるよ~♪」と言っている。





ハッピーキャンパーから帰ってきたら金沢も秋めいてた。

急に冷え込むこの頃、温かくして柔らかく保たなくちゃね~。

最近さぼってたコンニャク湿布をまた始めました。

こころも からだも かわらかく あたたかく ‥‥秋はこれからだ~~~☆
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by aco_cocoa | 2007-10-01 14:59