出店報告②“アチャ”さん
2007年 01月 14日
今度は、“アチャ”さんの模様を報告いたしまーす♪
“FULL OF BEANZ”さんでの反省点は、立て看板の不備でした。
もちろん、前宣伝も思ってる以上にできなかったし~ってこともあったんだけど
アコちゃん、すっごく不親切だよ~と思いました。
“アチャ”さん出店の前の日に頭の中にある立て看板を急いで作りました。
森本にある“アチャ”さんはアコが高校の頃から大好きなお店。
香林坊の大和の裏→本多町の遊学館の側→現在の森本のお店と
どこに移転行ってても、1本筋が入ったオーナーのこだわりを感じます。
その日はマナの“まなびぃのパン”も置いてもらえることになり、
10時に2人で向かいました。
優しくてほんわかしたアチャさんが出迎えてくれて、2階スペースに。
2階には大・中・小と部屋があります。
最初予定していた中の部屋は、
アチャさんが寝転んでみたら想像以上に
窮屈だったそうで一番大きな(細長い)
お部屋を用意してもらいました。
入ってみてビックリ。
間接照明や明かり、ソファ、飾り棚
窓に素敵な布、そして温かいストーブ。
アチャさんのセンスでセッティング済み。
「このお部屋入り口のドアが
ないから布張るのでい~い?」
とアチャさんはさらに入り口に
やわらかい布を吊るしてくれました。
「わぁ~~すごーい!素敵ー!」アコとマナは大感激、大興奮。
ここまでしていただいていたので、持ってきていた出店キットも
あっという間にセット完了!さ~~いつでもこーい!と思っていたら、
「アコさ~~ん、予約はいただいてないんだけどお2人すぐできます~?」と声が。
「できますよー、もう少しお部屋暖まったらお呼びしますねー。」 「はーい。」
アチャさんはどんなお客様
にも温かくて美味しい
コーヒーを入れてくれます。
そんな分け隔てない
アチャさんの人柄を
慕ってやってくる常連の
お客様がいっぱい。
アコもアチャさんの
ファンの1人。
“拠点”を作ろう!と考えた時、1番最初にしたい!と思ったのは“アチャ”さんでした。
そこで、アチャさんプロデュースの空間で、セッションできる幸せといったら‥‥。
最初にさせていただいたのは、同世代の子とそのお母さん。
小さい子と毎日奮闘中の同世代の人たち、そしてお母さんと同世代。
なーんか重なるものがあります、ありがたくなります。
アコもいつか子育てに大奮闘するのかなー、お母さんとこうやって
かわいい子供(お母さんにとっては孫)と仲良くお出かけしたい‥‥夢や~。
最近アコがセッションする時に意識して伝えてること。
『できないことで自分責めないで、どんな小さくてもできること探そう』って。
無理しない、無理せず楽しみながらできること探し出したら結構あるよ。
『自分おつかれさん!』って寝る前にさすってあげるのも『できること』の1つ。
からだって結構さびしがりやなん、『ちゃんと見てて』って言ってるの。
それってみんなそうだよね。だれも『無視』されるの一番辛いよね~。
自分のために“いつもありがとう”を向けたら、
“よっしゃ!明日もあんたについてくよー!”ってなる。
その1つ1つの交流が、“からだとお話すること”なんだよねー。
難しく考えないで、“笑い”の中にそんなエッセンス伝えていきたい。
アチャさんでの出店のキッカケになってくれた人やかわいいおばあちゃんも
うけにきてくれて、また温かいつながりが増えました。

その日は“まなびぃのパン”も好調で、最後にアチャさんが3つ買ってくれて完売。
憧れのアチャさんともまた近くなった感じがしてすっごく嬉しかった。
コラボ出店で一番ステキなことって、お店の人とすごーく近くなれることなんだって
初めて“つむぎ”さんで出店して以来すごく感じます。
ほんといい人ばっかり、温かい人ばっかり。
順次出店予定も決まり、麻古楽もどんどん出ていきます。
春以降には、あと3店舗ほどいいところ探したいと思っています。
たぶんまだまだ素敵なつながるお店待ってると思います。
最初にお話しに“お店”に入る瞬間、「いいですよー」って言ってもらった瞬間、
『あ~~~アコは今生きてるぅー!!!』って胸の奥からなんとも言えない
ドキドキ、ワクワクした感覚がやってくる。
すばらしいよねー、人とのつながり。みんなつながってる。
今、1つイメージしてるとこがあります。
“公園の木漏れ日の下で自分を解放するセッション”
‥‥うふふ、思い浮かんだの。たぶん実現すると思います。
“FULL OF BEANZ”さんでの反省点は、立て看板の不備でした。
もちろん、前宣伝も思ってる以上にできなかったし~ってこともあったんだけど
アコちゃん、すっごく不親切だよ~と思いました。
“アチャ”さん出店の前の日に頭の中にある立て看板を急いで作りました。
森本にある“アチャ”さんはアコが高校の頃から大好きなお店。
香林坊の大和の裏→本多町の遊学館の側→現在の森本のお店と
どこに移転行ってても、1本筋が入ったオーナーのこだわりを感じます。
その日はマナの“まなびぃのパン”も置いてもらえることになり、
10時に2人で向かいました。
優しくてほんわかしたアチャさんが出迎えてくれて、2階スペースに。
2階には大・中・小と部屋があります。最初予定していた中の部屋は、
アチャさんが寝転んでみたら想像以上に
窮屈だったそうで一番大きな(細長い)
お部屋を用意してもらいました。
入ってみてビックリ。
間接照明や明かり、ソファ、飾り棚
窓に素敵な布、そして温かいストーブ。
アチャさんのセンスでセッティング済み。
「このお部屋入り口のドアが
ないから布張るのでい~い?」
とアチャさんはさらに入り口に
やわらかい布を吊るしてくれました。
「わぁ~~すごーい!素敵ー!」アコとマナは大感激、大興奮。
ここまでしていただいていたので、持ってきていた出店キットも
あっという間にセット完了!さ~~いつでもこーい!と思っていたら、
「アコさ~~ん、予約はいただいてないんだけどお2人すぐできます~?」と声が。
「できますよー、もう少しお部屋暖まったらお呼びしますねー。」 「はーい。」
アチャさんはどんなお客様にも温かくて美味しい
コーヒーを入れてくれます。
そんな分け隔てない
アチャさんの人柄を
慕ってやってくる常連の
お客様がいっぱい。
アコもアチャさんの
ファンの1人。
“拠点”を作ろう!と考えた時、1番最初にしたい!と思ったのは“アチャ”さんでした。
そこで、アチャさんプロデュースの空間で、セッションできる幸せといったら‥‥。
最初にさせていただいたのは、同世代の子とそのお母さん。
小さい子と毎日奮闘中の同世代の人たち、そしてお母さんと同世代。
なーんか重なるものがあります、ありがたくなります。
アコもいつか子育てに大奮闘するのかなー、お母さんとこうやって
かわいい子供(お母さんにとっては孫)と仲良くお出かけしたい‥‥夢や~。
最近アコがセッションする時に意識して伝えてること。
『できないことで自分責めないで、どんな小さくてもできること探そう』って。
無理しない、無理せず楽しみながらできること探し出したら結構あるよ。
『自分おつかれさん!』って寝る前にさすってあげるのも『できること』の1つ。
からだって結構さびしがりやなん、『ちゃんと見てて』って言ってるの。
それってみんなそうだよね。だれも『無視』されるの一番辛いよね~。
自分のために“いつもありがとう”を向けたら、
“よっしゃ!明日もあんたについてくよー!”ってなる。
その1つ1つの交流が、“からだとお話すること”なんだよねー。
難しく考えないで、“笑い”の中にそんなエッセンス伝えていきたい。
アチャさんでの出店のキッカケになってくれた人やかわいいおばあちゃんも
うけにきてくれて、また温かいつながりが増えました。

その日は“まなびぃのパン”も好調で、最後にアチャさんが3つ買ってくれて完売。
憧れのアチャさんともまた近くなった感じがしてすっごく嬉しかった。
コラボ出店で一番ステキなことって、お店の人とすごーく近くなれることなんだって
初めて“つむぎ”さんで出店して以来すごく感じます。
ほんといい人ばっかり、温かい人ばっかり。
順次出店予定も決まり、麻古楽もどんどん出ていきます。
春以降には、あと3店舗ほどいいところ探したいと思っています。
たぶんまだまだ素敵なつながるお店待ってると思います。
最初にお話しに“お店”に入る瞬間、「いいですよー」って言ってもらった瞬間、
『あ~~~アコは今生きてるぅー!!!』って胸の奥からなんとも言えない
ドキドキ、ワクワクした感覚がやってくる。
すばらしいよねー、人とのつながり。みんなつながってる。
今、1つイメージしてるとこがあります。
“公園の木漏れ日の下で自分を解放するセッション”
‥‥うふふ、思い浮かんだの。たぶん実現すると思います。
by aco_cocoa
| 2007-01-14 16:49

