ホットケーキな時間。
2008年 03月 27日
お昼、マナが 焦げ焦げホットケーキを作って食べて バイトに行った。
腹いっぱい 玄米チャーハンを食べた後だったので ほぅ~と(うらやましく思いつつも)
そのほうばる様子を そのまま見守っておりました。
今日はまた 天気がよい~。
お客さんが貸してくれた 本 をそろそろ読まねば‥‥。
(またちゃ~んと歯を磨いたり、コンタクト外してみたり、うたた寝準備満タンで)
座布団と毛布を用意して コタツに入る。
本を読み出す ‥‥ 案の定 ページめくりながら そのまま寝る。
至福の時間。
あ‥‥‥ ‥‥‥ 寝てた。 ←寝る気満々だったクセに。
気がつくともう夕方。
あっ! ホットケーキ焼いてみよ~♪ (マナより うまく焼いてみたい!と心に思う)
本棚にあった “ 昔ながらのおやつ ” という本を開き調べ出す。
あった、あった “ ホットケーキの作り方 ” な に な に ‥‥。
台所に行くと 材料が一通り揃っていたのですぐ作り始める。
玉子と牛乳を混ぜ混ぜしたり、粉振るって入れてみたり ボウルの中で種ができてく。
あ~ この感覚久しぶりやぁ。
なんか 小さい時 お母さんと一緒に作ってる 自分とシンクロした。
ホットケーキが大好きで 食べ過ぎて 気持ち悪くなったり
ボウルについた種を なめて(なめ過ぎて) お母さんにピシャリと怒られたり
焼きながら 表面に プツプツ出てくるの見ながら
ホットプレートで 焼いてくれるお母さんと 嬉しそうにおしゃべるする自分思い出した。
1人で いそいそと ホットケーキを焼きながら
大切な温かい時間へ シンクロしてた。
溶かしバターに メープルシロップ さすがまなびぃのお蔭で揃ってます。
本に書いてあった “ 焼き方のコツ ” のお蔭で焦がさずイイ感じに焼けました。
ナイフと フォークでいそいそ 食べてたら 2枚目でお腹メーターがフルになった。
あ~ぁ (小さい時と同じで) 2枚は多いわぁ~ とにんまり笑う。
その後 落ち着いたお腹で 借りた本 読んでたら なんか涙が出た。
なんか 無償に 電話かけたくなって (特別用もないのに) 実家に電話した。
「あらアコちゃん、珍しい 元気してたの~?」 電話に出た お母さんの 声。
穏やかな お母さんの声に ホゥ とする。
ちょっと話てすぐ電話は修了。
いーや、そのままで と思う。
そのまま 一気に最後まで その本を読み切る。
わかってる って そんなことわかってる って思ってたけど
今の自分を整理する ピッタリな本だった。
終わってスウさんにそれを そのま~んま報告すると
「まっすぐなアコちゃん、その本も 神様のプレゼントだったね。 よかったね。」
ホットケーキな時間、 大好きなお母さんと ワイワイと分け合う兄弟との時間。
今日は、今の自分にちょうどいい ホットケーキな時間だったんだなぁ~と思う。
また焼こう、 今度は1枚半を意識して。

腹いっぱい 玄米チャーハンを食べた後だったので ほぅ~と(うらやましく思いつつも)
そのほうばる様子を そのまま見守っておりました。
今日はまた 天気がよい~。
お客さんが貸してくれた 本 をそろそろ読まねば‥‥。
(またちゃ~んと歯を磨いたり、コンタクト外してみたり、うたた寝準備満タンで)
座布団と毛布を用意して コタツに入る。
本を読み出す ‥‥ 案の定 ページめくりながら そのまま寝る。
至福の時間。
あ‥‥‥ ‥‥‥ 寝てた。 ←寝る気満々だったクセに。
気がつくともう夕方。
あっ! ホットケーキ焼いてみよ~♪ (マナより うまく焼いてみたい!と心に思う)
本棚にあった “ 昔ながらのおやつ ” という本を開き調べ出す。
あった、あった “ ホットケーキの作り方 ” な に な に ‥‥。
台所に行くと 材料が一通り揃っていたのですぐ作り始める。
玉子と牛乳を混ぜ混ぜしたり、粉振るって入れてみたり ボウルの中で種ができてく。
あ~ この感覚久しぶりやぁ。
なんか 小さい時 お母さんと一緒に作ってる 自分とシンクロした。
ホットケーキが大好きで 食べ過ぎて 気持ち悪くなったり
ボウルについた種を なめて(なめ過ぎて) お母さんにピシャリと怒られたり
焼きながら 表面に プツプツ出てくるの見ながら
ホットプレートで 焼いてくれるお母さんと 嬉しそうにおしゃべるする自分思い出した。
1人で いそいそと ホットケーキを焼きながら
大切な温かい時間へ シンクロしてた。
溶かしバターに メープルシロップ さすがまなびぃのお蔭で揃ってます。
本に書いてあった “ 焼き方のコツ ” のお蔭で焦がさずイイ感じに焼けました。
ナイフと フォークでいそいそ 食べてたら 2枚目でお腹メーターがフルになった。
あ~ぁ (小さい時と同じで) 2枚は多いわぁ~ とにんまり笑う。
その後 落ち着いたお腹で 借りた本 読んでたら なんか涙が出た。
なんか 無償に 電話かけたくなって (特別用もないのに) 実家に電話した。
「あらアコちゃん、珍しい 元気してたの~?」 電話に出た お母さんの 声。
穏やかな お母さんの声に ホゥ とする。
ちょっと話てすぐ電話は修了。
いーや、そのままで と思う。
そのまま 一気に最後まで その本を読み切る。
わかってる って そんなことわかってる って思ってたけど
今の自分を整理する ピッタリな本だった。
終わってスウさんにそれを そのま~んま報告すると
「まっすぐなアコちゃん、その本も 神様のプレゼントだったね。 よかったね。」
ホットケーキな時間、 大好きなお母さんと ワイワイと分け合う兄弟との時間。
今日は、今の自分にちょうどいい ホットケーキな時間だったんだなぁ~と思う。
また焼こう、 今度は1枚半を意識して。

by aco_cocoa
| 2008-03-27 23:14

